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ネオンdeナンパ術

 モテたい男の秘策満載っ!番号は

 
「ネオンdeナンパ術
」は、実際に起きたことを参考にコラム形式で書いている現場体験型なハウトウです。ネオンは関係ないという方も、読み物として存分に楽しめます。この作品は、夕刊フジで、2009.4~2012.4まで連載してた「夜蝶の口説き方」142話から抜粋、手直しし加筆編集したものです。また、デリ譲日記連載もサンケイスポーツで10年以上書いていますので、上手な遊び方も後半にオマケしてメモしてあります。              金沢京子

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この作品の申し込み番号は「4」です。500円



 ※抜粋
とにかく女と借金を作るのはうまいと言う人もいる。金もないのに女を引っかけちゃったりするのよね。そういう人の特徴は、電話がマメ。そして話の持っていき方がうまい。 よくある手口を紹介すると、「最近、どうしてるんだ」とかって電話をかける。 それから、女の愚痴を聞き分ける「そうか、悩みがあるなら、お茶でもしよう」って、さっさと相手と会う。 お金のかからない喫茶店で何時間でも相手の話を聞き、親身な振り。「今から、俺の家に遊びに来いよ」とかって、自分のペースに持っていくんです。 そして、長い女の話を聞いた後で、セックス。
 その後、グーグー寝ちゃうのは普通の男。
 騙す男はそれからが勝負。「実は、俺も借金があってさ」と、唐突に母性本能に訴えるプロもいるってお話よ。寂しい女は多い。クリスマスが勝負時?


※抜粋
夜蝶がいるお店というのは、常連であるとか、羽振り良く見せるとか、まめに指名するとかしないと、店の待遇や席につく女がイマイチであるというのは体験済みと思います。さらにタイプではない女が着いたうえに、愛想もなく黙ってるというのも。
そこで、「最近のホステスは、こちらが話しかけ機嫌取らないといけないから、おもしろくない」という愚痴が出るのです。 しかしこれは、今始まったわけではなく何十年も前から言われてる事。そこで、私からのアドバイスです。
共通の話題を探しましょう。女が好きな事で、男も共感出来る話。それは「旅」です。
「今、どこに旅してみたい?」 と聞いてみましょう。どこが一番楽しいと思ったかとか。そんな金なんかないという女でも、修学旅行や遠足くらいの思い出はあるわけで、そういう話をしているうちに、相手の考え方やら、生活環境、そして性格などもわかってくるでしょう。
サラリーマンの方は、とかく「俺はサラリーマンだし、金がないから」と、酒が入ると卑屈になりがちですが、サラリーマンの強みというのは、その情報量だと思います。
出張でそこは行った事があるとか、自分も好きだとか話を合わせる事が容易に出来る筈。
こうして相手の考え方を知り、自分をアピールしつつコミュニケーションを図る練習をしていけば、いざ、タイプの女性に出会った時に、口説くタイミングとかコツもわかってくるのです。
苦手を克服してこそ、モテ男の道が開けるのです。


・パスワード電子書籍目録 男と女のハウトウ
3、「女たちのテクニック・銀座ネオン道」 60話 
、「ネオンdeナンパ術」         50話 

・銀座実録コラム集
 (政治、芸能、犯罪、銀座を舞台にした裏話集です)

5、「GINZAの夜は波乱万丈・1」 60話
6、「GINZAの夜は波乱万丈・2」 60話
7、「GINZAの夜は波乱万丈・3」 60話


銀座系官能小説  官能写真集つき
(電子書籍・リンクあり)全体的にSMぽいです。
8、「異動になってもスキな人」
9、「エロ犬を飼う女」
10、「後ろ好きなママとひと仕事」
11、「クルーザーに拉致監禁されたの」
12、「日本一の詐欺師グループに犯される」
13、「北海道で馬主にタネつけされて・・・」
14、「タクシーde送りオオカミ」(ややSM)
15、「同伴前の出血大サービス」
16、「恐怖のスカトロ社長」(SM)
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18、芸能界から銀ホス・そしてDVに遭う女(SM)
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「ネオンdeナンパ術」


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女心を掴めるハウトウです。

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